
その前に寄ったのが、菓子処 喜久春。代表お菓子である「竹の子最中」は写真(中央下)のように丹波大納言小豆、備中白小豆、柚子餡と三種類ある。それぞれの中には、地元の竹の子を三日三晩蜜漬けした甘露煮が短冊状になり入っている。甘さを抑えた餡と香ばしい最中種、どれも美味しいが柚子餡がお勧めと〜



☆竹の子最中は、5個入(簡易箱) 820円を購入。この頃よく見かけるカフェオレ大福(右下)を、昨年6月に初めて見たのは喜久春だった。楽しい新製品もあるので、喜久春HPも見てくださいね。
■住所 京都府長岡京市長岡2丁目28-40
■営業時間 9:00〜19:00
■定休日 木曜
■交通 阪急京都線「長岡天神駅」下車徒歩3分(セブン商店会北へ200m)
JR「長岡京駅」西口、徒歩17分



